2026年、自身が手掛けた「お米のお兄さんプロジェクト」の想いを引き継ぎ、温泉宿の今後の展望と可能性をとりとめなく記します。

2026年現在は地元農家さんが育て上げた酒造適合米「ひとごこち」で日本酒を醸しております。火入れや寝かしなど、季節に応じた限定酒も発売。
現在「互」は長野県を主とした全国の酒販店並びに鹿教湯温泉のお宿、一部飲食店での取扱いとなります。
お泊りの際、またお見かけの際は是非一度ご賞味下さいませ。

信州のほぼ真ん中、鹿教湯(かけゆ)温泉にて宿や店舗を経営する若手(もう若手でもない…)が地元農家さんのご協力の元、2012年に立ち上げたプロジェクト。
お米作り自体は素人だが、人情に特化したおもてなしには自信アリ。
我々自身もお客様と共にモノ作りのリアルと感動を共有する事、そして育て上げたお米を様々なカタチにしてお客様に還元します。
※コロナ禍で表立った活動が出来ない状況が続き、2022年に惜しまれつつ10年間の活動を終える事になりました。過去どの様な活動をしていたかを備忘録として書き留めておきます。
◆お米のお兄さんプロジェクト◆
~年間スケジュール&イベント概要~
~年間スケジュール&イベント概要~

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